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新「プライベートAdGuard DNS」のbeta 4(ダークテーマ、言語選択、無料パーソナルプランなど)

本日のリリースはとてもエキサイティングなので、余計な前書きなしで本題に入りたいと思います。

プライベートAdGuard DNSの新バージョン、beta 4を紹介いたします!
ダークテーマや言語選択、様々な改善やバグフィックスを追加しました。
さらに、AdGuard VPNを契約いただいているユーザー様は今後、プライベートAdGuard DNSを無料でご利用いただけるようになりました。

ダークテーマ

皆様が待ち望んでいたダークテーマが登場しました。
暗い環境でリクエスト情報や統計などがさらに見やすくなりました。

ダークテーマ

ダブル保護

AdGuard VPN のサブスクリプションは、それ自体で役に立つものです。
速度や通信量の制限なく、プライバシーを心配することなくインターネットを利用することができます。

そこでなんと、今からAdGuard VPNサブスクリプションにプライベートAdGuard DNSも含まれるようになりました(既に購入されているお客様も対象です)。

サブスクリプション

すべてのAdGuard VPN加入者様は、加入期間中、AdGuard DNSのパーソナルプランをご利用いただけるということです。
この情報は、「アカウント設定」の「サブスクリプション」セクションにも反映されます。

言語選択

私たちは、プライベートAdGuard DNSをユーザーの母国語で使っていただきたいと考え、すべてのインターフェーステキストのローカライズに力を注いでいます。
このbeta 4では、言語選択が追加され、ドイツ語、スペイン語、ロシア語の3つの言語が追加されました。

言語は「アカウント設定」で変更することができます。

日本語もまもなく追加予定でございます。

言語選択

AdGuard製品のローカライズには、Crowdinプラットフォームでテキストを翻訳してくれるボランティアの皆様からの貢献も大きいです。
もしご希望であれば、ぜひお手伝いください。
プライベートAdGuard DNSダッシュボードAdGuard DNSに関するナレッジベースの翻訳に協力することができます。

翻訳管理ツール「Crowdin」


各ベータバージョンのリリース後、ベータテスターからのすべてのフィードバックを分析し、サービスの改善に努めております。

プライベートAdGuard DNSの新バージョンをぜひお楽しみください。
利用してみて、お好みの形(サポートへのメール、SNSでのメッセージ、下のコメント欄など)でご感想を残してください。
また、完全な変更履歴をご覧になりたい場合は、バージョン履歴をご確認ください。

コメントをダウンロードされますと利用規約とポリシーに同意したことになります。
AdGuard DNSのアドレスが変わります
AdGuard DNSは新しいアドレスに移動します。新しいアドレスは覚えやすく、他の利点もあります。お持ちの端末での再設定をお忘れなく。
DNS-over-QUIC、標準化が進む
DNS-over-QUICが「標準化への提唱」段階の標準に。どういうことかというと、世界中で実装されるのに十分な程度のコミュニティレビューを受けて認められたという意味です。全体的に何が変わったのか、AdGuard製品にどのような影響があるのか、この記事でお読みください。
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