AdGuard for Android v4.15: 一時停止機能
ウェブサイトやアプリで広告ブロッカーを一時的にオフにしたりすること、ありませんか?
その後、オンに戻す手間が発生するだけでなく、オンに戻すのを忘れることもあり、保護されていない状態が続いてしまうことがあります。
そこで、Android版AdGuard v4.15では、新しい保護一時停止機能により、この問題が解決されました。
必要な時にいつでも一時的(30秒/2分/5分)にAdGuardをオフにすることができます。タイマーが切れると、AdGuardは自動的に保護機能を再び有効にします。アプリを開く必要さえありません。
AdGuardの保護を一時停止する方法
- デバイスの画面の上から下にスワイプして、通知シェードを開きます。
- AdGuard通知の中で「一時停止」をタップします。
一時停止の長さ(30秒、2分、5分)を変えるには、AdGuardアプリのホーム画面で表示されるタイマーをタップしてください。


広告ブロッカーが不具合の原因ではないかという簡単なトラブルシューティングがしやすくなり、保護再開の忘れでデバイスがうっかり無防備な状態になってしまうこともなくなります。
ぜひこの新機能をお試しいただき、AdGuardのSNSまたは GitHubでご感想をお聞かせください。皆様からのフィードバックは、AdGuardのさらなる改善に役立てさせていただきます。










