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AdGuardの2022年を振り返って。

本年は大変お世話になりました。おかげさまで今年もAdGuardは製品開発と成長をし続けることができました。

ブログで一年の出来事を総括することはもう、AdGuardの年末年始トラディションとなっています。
一年を振り返ることで、成功したことを喜び、失敗したことを嘆き、将来の計画を立てたりしています。

いろいろあった2022年ですが、AdGuardの一年の出来事を思い出したいと思います。

2022年の注目のAdGuard製品は…

大きく発展した「AdGuard DNS」を、今年の注目製品と呼べるでしょう。

3月16日に、プライベートAdGuard DNSのオープンベータテストを開始したことを発表しました。
さらにその後、プライベートAdGuard DNSが本格的なサービスになるまでに6回のベータを経て、ようやくAdGuard DNS v2.0を公開することができました。
そして、そのわずか数日後には、AdGuard DNSをオープンソースプロジェクトにしました。

AdGuard DNS v2.0は、設定のシンプルさと、端末から来るすべてのリクエストを確認・制御し、ブロッキングを自分に合うようにカスタマイズし、サービスを楽しむことができる多くの便利な機能を兼ね備えています。
AdGuard DNS 2.0を使用すると、以下のことができます:

  • ブロックリスト、フィルタリングログ、カスタムルールによるドメインブロックの柔軟な設定
  • 接続されているすべてのデバイスからのリアルタイムリクエスト統計の表示
  • ペアレンタルコントロールとスクリーンタイムの設定
  • AdGuard広告ブロッカーまたはAdGuard VPNを使用して、デバイス上にプライベートDNSサーバーをすばやくセットアップ

AdGuard DNSは現在、1秒間に100万件以上のクエリを処理しており、その数は日々増加しています。世界のどこにいても、AdGuard DNSは、サーバーが近くにあるかのように、迅速に応答します。
これは、anycast routing(エニーキャスト・ルーティング)のおかげで可能なのです。
この技術については、別途詳細な記事(英語)で説明しておりますので、一般ユーザー・上級ユーザーともに興味深い内容かと思います。

無料のパブリックAdGuard DNSサーバーで十分な場合は、そのまま使い続けてください。
プライベートAdGuard DNSサービスには、月30万クエリ、デバイス5台、サーバー2台の無料プランもあります。
より多くが必要な場合、ニーズに合わせて有料プランをお選びいただけます。
※また、AdGuard VPNサブスクリプションをお持ちの方には、プライベートAdGuard DNSの「パーソナル」プランを無償でご利用いただけます。

Chromeの「Manifest V3」への対応

夏の終わりに、AdGuardはManifest V3(新しいChrome拡張機能用API)ベースの世界初の実験的広告ブロックブラウザ拡張機能をリリースしました。
私たちは、このGoogleの新取り組みの問題点に多くの注意を払い、Manifest V3の原因についてコメントし導入スケジュールを示し、この危機における手順を考え新しいAPIの実装がブラウザ拡張機能をいかに脅かすかをお伝えしました。

10年以上GoogleやAppleと密接に仕事をしてきて、彼らの恣意性にも慣れ、開発者がテック大手の代表と話し合うことで広告ブロッカー制作者の活動が何とか楽になるとはあまり期待していませんでした。
結果もその通りで、話し合いをして大きな変化はありませんでした。
しかし、この経験のおかげで、Manifest V3をベースにした実験的な拡張機能の開発をすぐに始めることができました。

Manifest V3の仕組み紹介動画

Manifest V3が課す制限にもかかわらず、AdGuardのMV3版は広告とトラッキング(個人情報追跡)から非常によく保護します:

  • トラッカーへのリクエストを積極的にブロック
  • バナー、SNSウィジェット、その他の迷惑要素を非表示にします。
  • YouTubeを含む動画共有プラットフォームで広告をブロックします。

私たちは、AdGuard MV3版ブラウザ拡張機能の改良を続けております。
もしMV3版で満足できない場合は、いつでもWindows、Mac、Android用のAdGuardアプリを使い始めることができます。これらの製品は、ブラウザの制限に影響されないので、広告ブロックのフルパワーを発揮します。

Ad Filtering Dev Summit(広告フィルタリング開発者サミット)

広告ブロッカーやブラウザの開発者、フィルタのメンテナ・有志、ソフトウェアエンジニア、独立した専門家が集まり、広告ブロックの現在と未来について話し合う場である、年に一度のAd Filtering Dev Summitに、AdGuardも参加しました。
もちろん、このサミットにおいて、Manifest V3もホットなトピックになっていました。

今年は、AdGuardの共同創設者兼CTOであるAndrey Meshkovがスピーカーとして参加しただけでなく、eyeoとともに、このサミットの2社のスポンサーのうちの1社はAdGuardでした。

AdGuardのCTO兼共同創設者Andrey Meshkovによる、Manifest V3での広告ブロッキングに関するプレゼンテーション動画

さらに詳しくはサミットに関するまとめ記事(英語)をお読みください。
サミットには様々なスピーカーが発表するプラットフォームとして機能し、おもしろい内容を見つけることができると思います。

AdGuard VPN

AdGuard VPN にとって、2022年は7製品(アプリ:Mac/Windows/iOS/Android版 ブラウザ拡張機能:Chrome /Firefox/Edge版)の大型アップデートでかなりスタイリッシュに始まりました。

iOS版を除き、AdGuard VPN製品のすべてで、除外機能(VPN対象外リスト)が改新されました。
私たちはこれを「VPN対象外リスト 2.0」と名付けました。

VPN対象外リスト 2.0

除外したい(=VPNに接続したくない)ウェブサイトを手動で追加するだけでなく、既存の人気サービスリストから選ぶこともできるようになりました。
人気サービスは、ソーシャルネットワーク、メッセンジャー、動画・音楽ストリーミングサービス、ゲーム、ショッピング、検索エンジン、仕事用コミュニケーションツールという8つのカテゴリーに分けられていて便利です。

また、除外リストの設定も使いやすくなりました。

  • 追加されたドメインとそのサブドメインのいくつかは、ルート(ベースドメイン)をもとにグループ化されます。
  • メインドメイン(example.com)を追加する際に、マスク(*.example.com)が追加されます(以前は手動で追加する必要があり、これを知らない方も多少いたので、自動化しました)

そして、AdGuard VPNのWebサイト、アプリ、拡張機能のデザインも更新しました(デスクトップ用アプリも年末の寸前に間に合って更新することができました
マスコットであるニンジャのTengu、いかがですか?

新しいメイン画面

AdGuard VPN製品において、1年で他に変わったこと

AdGuard VPN for Android
Android TVに対応しました!Google PlayからAdGuard VPNをスマートTVにダウンロードするだけで、個人情報・通信がインターネットプロバイダなどの第三者から隠された状態で、好きなコンテンツを視聴することができるようになりました。

自動アップデート機能も追加しました。
端末にGoogle Playがインストールされていない場合、AdGuard VPNは当社のサーバーに接続することで自動的にアプリをアップデートします。

もう一つの注目すべき新機能は、「自動保護」機能です。
この機能により、接続が安全かどうか、もう心配する必要はありません。
Wi-Fi、モバイルネットワーク、またはその両方に対して、この機能を有効にすることができます。
特定のネットワークに接続した場合、AdGuard VPNが自動的にオンになる、という機能です。

AdGuard VPN for iOS
バージョン履歴を見ると、何も起こっていないように見えるかもしれません。
しかし、AdGuard VPN for iOSは、開発が最も困難な製品の1つであり、多くの労力を必要とします。
今年、私たちが行った主な作業は、アプリ内のウラに隠されています。
しかし、目に見える変更もあります。カスタム暗号化DNSサーバーをAdGuard VPNに追加できるようになり、AdGuard VPNアプリをAdGuard DNSサービスと統合して使用することもできるようになりました。

AdGuard VPN for WindowsAdGuard VPN for Mac
この2つの製品を一緒にしていることには理由があります。
両製品の重要変更はv2.0リリースで最近導入されたばかりであるからです:

  • AdGuard VPNをARMベースのWindowsデバイス上で実行できるようにするドライバを追加しました。64ビットARMプロセッサ搭載のWindowsコンピュータを使用している場合でも、Mac上でM1を使用して仮想化ソフトウェアを使用している場合でも、自動的にこれを検出し、適切なドライバをインストールします。
  • 除外(「VPN対象外リスト」)画面は、よりシンプルなものになりました。一般モードと指定モードを切り替えるには、「モードを変更する」をクリックするだけで十分です。
  • アプリ除外機能の名称がより分かりやすい「VPN対象外アプリ」になりました。
  • 「サポート」画面でのログエクスポートがより簡単になりました。
  • 「設定」において、アイコンとテキストはよりユーザーフレンドリーになりました。

AdGuard VPN ブラウザ拡張機能
カスタムDNSサーバーを追加する機能を実装し、ダーク・ライトのカラーテーマを改善し、除外機能とオンボーディング(初インストール時のナビゲーション)のデザインを改新しました。

その他の全体的なAdGuard VPN変更点
上記のすべてに加えて、私たちは暗号通貨でのお支払い方法を実装し、インドのIPアドレスを持つシンガポールのサーバーを追加し、無料版で無料GBのトラフィックを取得する方法を多く(紹介プログラムを通じて、メールアドレス確認、別のプラットフォームにAdGuard VPNをインストール)しました。

また、AdGuard製品を宣伝してお金を稼ぐことができるアフィリエイトプログラムも開始しました

AdGuard広告ブロッカー

最も多くのアップデートをリリースしたのは、AdGuard for Windowsチームですが、量ではなく質のほうが重要であるため、この面ではAdGuardの全チームは平等だと言えます。

AdGuard for Windows

どのような機能が登場したかを見てみましょう:

  • DPIからの保護
    この機能を使えば、ISPブロッカーを回避して、好きなコンテンツにアクセスすることができます。詳しくはこの記事をご覧ください。
  • Windows on ARMサポート 
    ARMプロセッサを搭載したWindowsデバイスでAdGuardを動作させることができるドライバを追加しました。AdGuardをインストールすると、AdGuardは自動的にプロセッサを認識し、適切なドライバをインストールしますので、まったく手間はかかりません。
  • 暗号化されたDNSクエリのフィルタリング 
    AdGuardで、通常のDNSリクエストだけでなく、暗号化されたDNS-over-HTTPSリクエストもフィルタリングできるようになりました。この機能は、アプリ内の「詳細設定」で見つけることができます。

AdGuard for Mac

本製品の新機能の一部をご紹介します:

  • 設定のエクスポート/インポート機能
    macOSユーザーは、リストという形で設定をエクスポート・インポートできるようになりました。
  • DPIからの保護
    インターネットプロバイダに自分が訪問するサイトがみられたり、ユーザーに関するデータの収集、コンテンツへのアクセスの検閲、盗聴をこの機能で部分的に防ぐことができます。
  • フィルタリングログの改善
    ついに、クエリログから直接ドメインをブロック・ブロック解除する機能も追加しました。

もちろん、CoreLibs(AdGuard独自開発のフィルタリングエンジン)とDNSLibs(AdGuard独自のDNSフィルタリング用ライブラリ)を、アプリのパフォーマンスを向上し、CPUをより少なく消費するように、年間を通して何度も更新しています。

「ちょっと待った!AdGuardのモバイルアプリはどうなんだ?」
と、この1年間AdGuard for AndroidAdGuard for iOSに関するブログ記事を1つも見ていない注意深い読者様は尋ねるかもしれません。
ご安心ください。大きなことを準備中なので、開発に時間がかかっているだけでございます。
2023年の春をお楽しみにしてください。

AdGuardブラウザ拡張機能の新時代の幕開け

2022年春、待望のAdGuardブラウザ拡張機能 v4.0をリリースし、製品を根本的に変更しました。

  • デザインの更新
    AdGuardブラウザ拡張機能全体のUIデザインが一新されました。
    これは、フィルタリングログを見るとよくわかります。デザインは視覚的なものだけでなく、機能的にも改善され、画面サイズに合わせて要素を調整するレスポンシブ(またはアダプティブ)デザインに切り替えました。

  • コードのリファクタリングとTSUrlFilter
    「リファクタリング」とは、大規模なコードの書き換えを意味する流行語です。AdGuardブラウザ拡張機能の開発を長期的により効率的に行えるよう、時間をかけてリファクタリングを行いました。また、TSUrlFilterは、AdGuardコンテンツブロッキングルールを実装する新しいフィルタリングプラットフォームになりました。

AdGuard公式ブログで多くのニュースや解説記事を公開

私たちのミッションは、製品開発だけでなく、情報発信も通じて、広告、トラッカー、個人情報盗難からユーザーを保護することです。
今年は、業界ニュースやオンラインプライバシーに関連するさまざまなトピックを詳細に分析したブログ記事を過去最多で公開しています。

多くの記事を通じて情報をお届けする目的はただ一つです。
それは、どの企業があなたの個人情報を悪用し自分の利益のために使っているのか、そして、オンラインセキュリティ・プライバシーを危険に晒す罠がどこで仕掛けられているのか、を知っていただいて、より安全にインターネットをご利用いただけるようにすることです。

2022年に、AdGuard公式ブログで多くの業界ニュースを取り上げました
以下で、興味深い記事へのリンクをいくつかご紹介します。

また、オンラインプライバシーの関するまとめ記事(英語)もご確認いただけます。デジタル衛生対策も含まれています。

今年のもうひとつの成果は、11本のアニメーション・ビデオを公開したことです
このビデオでは、当社の製品についてだけでなく、AdGuard製品が防止するさまざまなインターネット脅威についても、わかりやすくお伝えしています。
アニメーションはすべて、AdGuardの英語YouTubeチャンネルで公開されています。

最後に

この1年間、私たちは多くの重要なことをしました。
既存の製品のアップグレード、新しい製品の作成、将来の開発のための準備...。
しかし、これらはAdGuardコミュニティ(ユーザー、ボランティア、熱狂的ファン、有志の皆様)のサポートなしでは実現不可能なことでした。

皆様に、重ね重ね心から感謝申し上げます。

こちらでは、大きく貢献した方へのパーソナル感謝も発表しております。

2023年が楽しい驚きに満ちた年になりますように。
AdGuardは皆様のオンラインライフを広告、トラッカー、危険から守ります。

来年も引き続きよろしくお願いいたします。
これからも、AdGuard製品の開発・改善に努力を尽くして参ります。


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AdGuard
for Windows

AdGuard for Windowsは、単なる広告ブロッカーではなく、広告をブロックし、危険なサイトへのアクセスを制御し、ページの読み込みを高速化し、不適切なコンテンツから子供を保護する、多目的ツールです。
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AdGuard
for Mac

AdGuardはmacOSの仕様を念頭に設計されたユニークな広告ブロッカーです。 ブラウザやアプリで広告を取り除くだけでなく、個人情報追跡、フィッシング、詐欺から端末を守ります。
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for Android

AdGuard for Androidは、Android搭載端末に最適なソリューションです。 他のほとんどの広告ブロッカーと違って、root権限を必要とせず、アプリでのフィルタリング、アプリ管理など、幅広い機能を提供しています。
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AdGuard
for iOS

一番効果的なSafari用広告ブロッカー。ポップアップ広告を除去し、ページの読み込みを高速化し、個人情報を保護します。手動要素ブロックツールと柔軟にカスタマイズ可能な設定により、ニーズにぴったり合ったフィルタリングを楽しみいただけます。
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AdGuardは、Webページ上のすあらゆる広告を効果的にブロックします。また最速で軽量な広告ブロック拡張機能です!是非AdGuardを使って広告のない高速で安全なブラウジングをお楽しみください。
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Appleが新しいSDKの使用を開発者全員に強制し始めてから、Safari用の広告ブロック拡張機能は苦境に立たされています。AdGuard拡張機能は、Safari用の高品質な広告ブロック機能を復活させることがミッションです。
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AdGuard Home は、広告とトラッキング(追跡)をブロックするネットワーク全体用ソフトウェアです。 セットアップを完成すると、全ての家庭内デバイスをカバーし、クライアント側のソフトウェアさえ必要ありません。 Internet-Of-Thingsや接続するデバイスの登場と伴って、ネットワーク全体を制御することがますます重要になってきています。
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AdGuard Content Blockerは、コンテンツブロッカーテクノロジーをサポートするモバイルブラウザー(Samsung Internet、Yandex.Browser)のすべての種類の広告を排除します。 Android for AdGuardよりも制限されていますが、無料で簡単にインストールでき、広告のブロック品質も高いです。
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“AdGuardデスクトップアプリのお手伝い役”ブラウザー拡張機能。カスタム要素のブロック、Webサイトのホワイトリストへの登録、報告の送信などといった機能に直接ブラウザーからアクセスできるようにします。
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